2012年01月23日

今日も病院

最近病院が混んでる

年開けて
酒飲んで
転んで胸打った

3本も骨折って、、、、

はあ

医療問題より
自分の健康管理が先なんだなあ

はああ
posted by 財前六浪 at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

困った時は・・・

普段 健康でいると、ほんの微熱程度や歯痛でも、
本当に辛いものです。

健康が、いかに大切で有り難い事なのかを、感じる時ですね。
世の中には、病気と闘っている方がたくさんいらっしゃいます。
介護をする御家族の苦労も相当なものでしょう。

近年、医療費に関する負担の増加が、問題とされています。
高齢者の自己負担額も引き上げられますし、
高額医療費の基準も改正によって限度額が引き上げられました。
不安に思っている方も、多いことでしょう。

だからといって、
病気を自分で治すことはちょっとした風邪でない限り、
困難です。

病気によっては、長期の入院が必要になる場合もあります。

また、高額な薬を飲み続けないといけないかもしれません。

介護をしている御家族の方も、
いろいろな不安でいっぱいになることと思います。

特に、医療費の負担は、
病気になった本人はもとより、
家族の生活にも影響を及ぼします。
高額医療費が必要になった時には、
高額医療の貸付制度や委任払いなどを上手に利用しましょう。
総合病院などには、
必ずソーシャルワーカーと呼ばれる相談員が配置されています。

医療費に限らず、
精神的な面でもサポートしてくれますから、
恥ずかしがらずに尋ねてみてください。

相談内容は、プライバシーに関することなので、
部外者に漏らされる心配もありません。

入院生活は決して快適ではありませんが、
少しでも精神的・金銭的な負担を減らして、
前向きな精神で病気と闘いましょう。
ラベル:高額医療
posted by 財前六浪 at 23:25| Comment(61) | TrackBack(104) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

公明党も医師不足対応会議

医師不足対策を探る
http://www.komei.or.jp/news/2007/0509/8716.html
公明新聞:2007年5月9日
産科婦人科、小児科学会 就労環境などで意見交換
党医師不足問題対策本部

医師不足対策で意見交換する党対策本部


 公明党の医師不足問題対策本部(福島豊本部長=衆院議員)は8日、衆院第2議員会館で会合を開き、医師不足の対応策について、日本産科婦人科学会将来計画委員会の澤倫太郎副委員長や日本小児科学会の藤村正哲副会長らと意見交換した。坂口力副代表、福島本部長、古屋範子厚生労働部会長、渡辺たかお参院議員(参院選予定候補=比例区)が出席した。
 澤氏は、看護師の雇用環境について、交代制やワークシェアリングなどの導入が進んでいないことを指摘し、「女性医師の就労支援の改善が必要」と述べた。
 藤村氏らは、病院勤務の小児科医の労働時間が過労死基準である週60時間を超えている点など、小児科医を取り巻く諸問題に言及。その上で、(1)医師に事務補助員をつける(2)専門看護師の役割を増大させる――などの対応策を説明し、「医師の仕事から、医師でなくてもできる業務を取り去ることが必要」と強調した。


今日はあちこちで医師不足対策会があったようだ
公明党、与党もいろいろ考えているようだけど

なんだかなあ、
付け焼き刃というか
焼け石に水というか

ホントに政治家って
現場感覚無いよね

きっと今対策ねっても
俺が癌になる頃には
もっと医師も看護師も減ってるんだろうなあ

イギリスみたいだ、、、

この公明党の会議も
医者がいないから
医者の仕事を看護師にもやらせちゃえ

そんなかんじだよね


posted by 財前六浪 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(7) | 医師不足と医療崩壊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

産めない大病院 牧太郎の大きな声では言えないが…

産めない大病院 牧太郎の大きな声では言えないが…
07/04/17
記事:毎日新聞社
提供:毎日新聞社
ID:561081

牧太郎の大きな声では言えないが…:産めない大病院

 某有名病院の待合室で「ここ、赤ちゃんが産めないの」という声を耳にした。エッ、産めない大病院?

 案内書に「婦人科・膣(ちつ)炎、月経不順、不正子宮出血、性行為感染症、不妊症、がん検診(子宮がん、卵巣がん)、骨粗しょう症の予防、老年期に多い子宮脱などを扱い、女性の生涯のあらゆる過程において、健康で快適な生活を送るための医療を提供しております」と書いてあるじゃないか。でも、もう一度、読み返すと、確かに「出産」はない。親しい医師が説明してくれた。

 「産科と婦人科の両方を備えているのが産婦人科。婦人科は妊娠中の経過は診ることはできるが、産むときは、患者が産科のある病院に移るんだ。もっとも産婦人科でも婦人科でも母体保護法指定医であれば中絶手術はできるけど」

 それにしても、東京の、しかも、こんなに有名な病院でも産めないのか?

 「施設の問題ではないんだ。04年に導入された新医師臨床研修制度で、若い医師は、拘束時間が長い、深夜の出産も当たり前の産科を敬遠するようになった。大きな声では言えないが、これが産科医療の崩壊につながっている」と彼。慌てて勉強した。

 「産科医師の勤務状況」(臨婦産61巻3号・07年3月)によると産科医の病院勤務時間は月間314時間。140時間以上の時間外労働である。当直(終夜勤務)は週当たり平均27・7時間。労基法違反は当たり前。

 仮眠時間2〜3時間で非合法滞在外国人の飛び込み分娩(ぶんべん)をこなす。いつもベッドが満床だから、受け入れ先を調べ、あっせんするのも大仕事。不眠不休の当直業務の翌朝からはフラフラになりながら、がんの根治手術。最近はハイリスク妊娠が中核病院へ集中。人員不足の中、不眠不休で頑張る医師が医事紛争に巻き込まれる。彼らの脳裏に医師逮捕!の言葉がちらつく。

 全国の分娩施設数は5000以上、産婦人科医師数も1万1000人以上と「お上」は言うが、実際には3063施設7983人。

 2月7日の衆院予算委で柳沢伯夫厚生労働相は「産科医減少は出生数が減って医療ニーズが低減した反映」と答弁した。ウソである。産婦人科医1人あたりの出生数は、少子化にもかかわらず90年の95人から04年は98人に増加している。「女性は子供を産む機械」発言より根の深い“大臣閣下の事実誤認”ではないか。(専門編集委員)
posted by 財前六浪 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

禁煙

禁煙
ラベル:禁煙
posted by 財前六浪 at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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